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熊本市議会インターネット議会中継

※会議の録画映像をご覧いただけます。

  • 令和2年第4回定例会
  • 12月2日 本会議 質問
  • 熊本自由民主党市議団
    落水 清弘 議員
1 本年9月の劇的な出生数減少データから、人口減少問題を考える
 (1)令和元年の熊本市の確定出生数と確定出生率公表について
 (2)劇的な出生数減少データに対応した、『新政策』について(静岡県-ふじのくに少子化突破の羅針盤、福岡市-企業アプリの妊活支援)
 (3)「命・生命」に対する、大西市長の概念について
 (4)親・先祖への、命伝承への感謝の気持ちと親孝行について
 (5)小・中・高校生への『命の教育』について
2 日本民族の伝統・文化を活かした、移民対応の行政を考える
 (1)実質世界第5位の移民大国となった日本の今後と、熊本市の対応について(群馬県-多文化共生条例)
 (2)縄文から1万5000年続く日本民族の『森羅万象畏敬文化』、聖徳太子時代から始まった、日本民族『和と仏教文化』継承について
 (3)戦後GHQのWGIP日本人自虐洗脳計画の影響と、外国人から見た素晴らしい日本民族を伝承する、中学歴史教科書等について
 (4)多民族食文化(ハラール・グルテンフリー等)への対応について
3 市民生活に、安らぎや喜びを生む政策を考える
 (1)全国の現代美術館と熊本市現代美術館の特色について(十和田市)
 (2)2年前に提言した、小中学校のトイレ洋式化のその後について
 (3)有償ボランティアでの、市民協働街づくりについて(公園協働地域業務委託)
 (4)熊本市政、功労者訃報時の弔電内容について
4 新型コロナ対応から見た、熊本市の「行政危機管理」を考える
 (1)本市のコロナ対策10ヶ月の検証と、自己評価・反省点について
 (2)本市のコロナリスクレベルの発出根拠データについて
 (3)コロナ禍の中での自殺者前年度比とインフルエンザ・肺炎・コロナ死亡数の比較及び、各国の100万人あたりの死亡者数について
 (4)EBPM予算の復活と、ビッグデータや国のRESASの行政政策への活用について
 (5)各種データの一元管理と、市職員のデータ重要性の認知・認識について
 (6)コロナウイルス抗体検査の、市職員・教員への実施について
 (7)コロナの最大の被害者である、子ども達(学習の遅れ・妊娠中絶・自殺)について
 (8)コロナ・インフルエンザ等の感染蔓延時の、認可保育園・こども園の臨時閉園マニュアルについて
 (9)いずれ来る、南海トラフ3連動型地震への対応(災害医療含む)について
 (10)「行政危機管理」一元管理と、職員の危機意識の持ち方について
 (11)コロナから学習しての市庁舎のあり方(水害・地震・在宅勤務)について(青森市新市庁舎)
 (12)テレワーク・リモートの、サイバーセキュリティーについて
 (13)コロナ90億歳入不足での、特別職報酬一部返上について
5 その他
 (1)中国企業及び関連日本企業との、本市の商品取引について
 (2)熊本市関係者及び取引業者への、「ふるさと納税等」の注意喚起について
 (3)令和の時代の、新しい熊本市政治倫理条例について(相模原市長-グレーな政治献金問題・池田市長-サウナ機問題等)

※ 質問内容は通告にかかわらず予告なく変更されることがあります。

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